“飲むバラ水”ならではのローズセラピーは、何から何まで“恋”に効く水
昔観た映画で、絶世の美女が愛されたいがために、男と会う直前に香水を口に含むシーンがあった。楊貴妃も体の中からよい香りを放つために、レイシを毎日山ほど食したというから、美女ほど“体の中から美しい香りを放つこと”にこだわるわけで、それは究極の美容と言えるのかもしれない。で、それを現実のものにしてくれるのが、NO-MU-BA-RA。水に数滴たらして飲む、文字通りの飲むバラ水である。ここ数年の“ローズセラピー”の大ブレイクで、ローズの効用を知る人は少なくないはずだが、ブルガリアの名門「エニオ・ボンチェフ社」による
税込価格\3,800